ファミレス
4/14から登場。
初めは夜空にピースと交代して5曲目に歌われていました。
時々6曲目にいったり、マイナーチェンジはありましが
大体の定位置は5曲目。
初め、なんで?ファミレスなんだろ?…と思ったりしましたが
コンサートで聴くたびに好きになりました~。
マッキーがこれまた良い声で歌うんだわ~。
しかも、歌いやすいのか、声の伸びがいいとマッキーが気持ち良さそうなんだよね!!
そんな、気持ち良さそうなマッキーを見るのか何よりも幸せでした。

MILK
4/13から登場。
まー!!!このイントロ流れた瞬間
ふぉぉおー!!ってなるよね!
各地でも歓声が上がるから、マッキーの曲の中でも愛されているんだなぁ~って思いました。
私も好きなんですけど、MILKは相当病んだ時、聴きたい(笑)
泣けるんだよねぇ~。
初めはマッキー、歌う前に春になったたからこの曲歌いたい。
って言ってて、ちょっと?だったんですが
確かにランドセルとか♪月も桜を揺らす風も~
って春っぽいよね~。演出もピンク色だったし~。
高槻公演からでしたが、マッキーがMILK作成秘話を丁寧に話すようになり、ますます号泣ソングになった気がします。

花水木
4/20から登場。
まー!!!これまた、切なソング!
ちょうど花水木が咲く頃に歌い始めたので、季節にもピッタリでした。
♪5月でまた一つ年を取り~とかもピッタリですよね!!
しかも、なんと言っても…演出が素敵だったんですよ!
ピンクとグリーンとイエローかな、会場がライトに照らされるんですけど
虹色みたいで綺麗なんです。
その光が、曲最後に客席側からマッキーのいる舞台に集まるんですけど
これがもう、綺麗で綺麗で…
曲とあいまって、胸が鷲掴みされてました。
よく泣いてました(笑)

No.1
5/2より登場。
これ、新曲風に歌うコーナーで採用されたんですけど
やった~って感じでした*\(^o^)/*
もちろん、モンタージュも楽しかったけど、なんかキュンキュン度UPするんですよね!
あと、勝手にマッキーに恋しちゃう
お互いのことをもう探るのはやめよう
もう分かっている君は僕が好きで僕は君が好き
なんて言われた日にはぎゃ~ってなりますでしょう!
ノリユキストならば!!
毎回恋に落ちてたし(すでに落ちてるんだけど)、クネクネしてた気がします。
そして、そんな私は気持ち悪かったと思います。
でも、マッキーからは見てもらってた気がするだよね~(気のせい!)

君は僕の宝物
5/6特別弾き語り
5/18からアンコール1曲目に昇格
5/6はプレゼント渡しの時間が長くてT^T、急いで始まったアンコール。
大阪が最終日(4Daysの)だからってことで、特別弾き語りです。
なのに、急いでる感じが切なかったですT^T
5/18からレギュラー入りしましたが、バンドでの君は僕の宝物はレアというか懐かしい…
コンサートでよく歌われてたけど.Wアンコールとかで弾き語りバージョンが多かったですからね。
あとはcELEBRATION。
バンドバージョンも新鮮でかっこよかったなぁー!
大好きだ~君は僕の宝物!!

太陽
5/25より登場。
神が沖縄で歌ったらいい!ってことで選曲。
7曲目(初めは祈りの歌が聞こえてくるで花水木が歌われてたとこ←結構入れ替わりが激しいとこ)に登場しました。
コンサートはまだ春になりきれない肌寒い時期から始まり、この頃になるともう春が過ぎ、初夏の陽気でしたからね!
季節とピッタリで素敵だったなぁ~!!
さすが神選曲☆☆☆
君は僕の宝物もだけど、太陽もバンドメンバーだけのバージョンは新鮮ですよね!
シンプルながらもメッセージ性が高くて、力強い太陽でした

セトリ変更バージョンは以上^ - ^
もう恋なんてしないも6/1より登場したんですが、セミファイナル&ファイナルは別レポするのでその時にレポします~♪
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はい、続きましてアンコール!!
さあ、行きましょう

I got a Friend
アンコール、しっとり来ましたね~!
全体的に淡いピンク色仕立てだったと記憶しております。
私にもI got a Friendのような友達がいて…
すごい辛い時、ずっーと愚痴る私の言葉を聞いてくれて、寄り添いながらもよく考えた言葉をかけてくれてました。
ちょうどI got a Friendが発売された頃だったので、その友達思い出しちゃうのよね~。
その友達もマッキーのコンサート来てくているので、今回は長崎で聞けて嬉しかったです。
心に染み入る一曲でしたね!!
4/13からMILKなどに変更され、前半の曲でした。

Boys & Girls!
マッキーが怒りを込めて作ったって言ってたけど
マッキーが怒るたびに、自分を棚に上げて…と逆ギレしてた(笑)
ま、それはおいといてー(冷戦)
この曲もアレンジが過ぎるときがあって、盛り上がりすぎておかしくなっちゃう一曲でしたよね。
それ、好きだったけど(笑)
すんごく面白かったのは、あっきーいじり!
間奏であっきーが前に出てきて、ギター弾くんですが
戻るときに首しめたり(おいっ!!)
足首掴んで動けなくしたり(おいっ!!)
足つかむ時は舞台に寝転ぶマッキー(笑)
舞台に寝るアーティストはマッキーだけじゃないか???
今日Dawn Over the Clover Field見たけど
あの時あっきー「マジか~!!!」って言ってたんだね(笑)
4/28高槻公演から始まったのが槇原先生の英語授業
みんなでegoist(利己的)、altruist(利他的)の英語を発音するという
おもしろかった!!

Curtain Call
最後はこの曲でしょ~!!!!
やっぱりなぁ!これも予想通り
そして、楽しいのも予想通り
最後はしっとり曲より清々しく爽やかな曲がいいと思うんですよね。
だから、Curtain Callでよかった!
前を向いて次に繋がる曲だから。
私、Heart to Heartツアーでは最後号泣してたけど、今回はやり終えた満足感のほうが強かった。
いろんな要因も重なっているとは思うけど、みんなで盛り上がって笑って終われたので幸せいっぱいだったんだよなぁ
これから辛いこともあるだろう日常でも
このコンサートで感じた幸せを心に刻んで思い出せば大丈夫って
Curtain Callが背中を押してくれている…
そんな気持ちです



アンコール終了!!
あとはニューカマーソング編とセミファイナル&ファイナル編
歌われた曲をレポしたいと思います♪
これが一番大変(笑)
Theme Song~ゼイタクを前半としてセトリ①
LOTUS IN THE DIRT~Flying Angelsを後半としてセトリ②
アンコール部分をセトリ③
4/14頃よりセトリ変更や新しい曲が増えていったのでそれをセトリ④
セミファイナル・ファイナルをセトリ⑤
としてレポしていきます。

Theme Song
オープニングから流れるようにTheme Songに・・・
なんとなく、1曲目はこれだなぁって気がしてたので、ドンピシャ☆って初日に思った記憶があります。
マッキーが、正面から出てくる?どこから出てくる?出てこない?出てきた~!!!!
って無条件に上がりますよね(^_−)−☆
オープニング曲中にマッキーが出てくるけど、真っ暗で、遠いとマッキーが出てきたの分からないんですよね。
前列の人たちの「きゃあ!」「おおっ!」とかマッキー発見してジワジワ盛り上がるのが面白かった(^-^)
曲が始まると同時にマッキーの後ろからライトアップされて、マッキーに後光さしてるみたいだ~って思ったものでした。
間奏のあっきーと山本さんのギターセッションがカッコ良くて、震えてたなぁ~!!

キミノイイトコロ
初めて聴いた時、号泣した…
しかも興奮して叫んだ…
なぜ、そんなに?と言われそうだけど、この曲は想い出深いんです。
初めてのマッキーの初めての曲なので。
イントロ流れるだけで、条件反射的に2003年3月の福岡サンパレスに戻るんですよ
こんなにポップで可愛い曲なのに時々号泣してしまいました。
チョイスしてくれて嬉し過ぎるT^T
号泣は初日で、その後はニコニコで聴いてましたけと(^_−)−☆
でも、やっぱり大切な一曲には違いないです!
毛利神のクラップが楽しかったなぁ~*\(^o^)/*
パパパンって三回連続クラップする場所があるんですけど
普段から私やってて、神もやってたので、嬉しくって、いつも一緒にクラップしてました♪

Birds Stop Twittering Tonight
ごめんマッキー!最初に誤っとく!!
マッキーがTonight~♪って歌うのがおかしくて(笑)
おかしいっていうか、マッキー、うまく歌えないんだよねぇ。
ちょっとしりつぼみみたいに聴こえる。
うまく歌えるように祈って、うまく歌えると音のならない拍手してました(笑)
ま、これも初めの方だけで、あとはずいぶんうまくなりましたけど(お前何様?)
キミノイイトコロが終わった瞬間、あっきーがギターを置いて、スチールギターに移るんですけど、早着替えみたいで面白かった(笑)
スチールギターのびょょーんって音のせいかちょっと気怠い気分になったり…
あ!別にスチールギターが悪いんじゃないんです。
いい意味で癒し曲って感じ。
マッキーが歌の途中、♪昭和生まれの~のとこで客弄りするの!!
あれも楽しかった!私は弄られてないけど、話された人たちの満面の笑みが素敵でした!!

Season's Greeting
あー…楽しかったなぁ。
サビの輪唱部分を口パクするのが(何だよそれ!)
神(毛利さん。以後神で統一)がバックコーラスを歌うんですけど、手で音程を表現するんですよね。神、可愛すぎるよ!!
客席全体がふんわり揺れる感じも素敵だった!
季節的には合わないんだけど、そんなことなくって、良かったですよね。
歌詞はクリスマスでも曲調が優しいから春っぽいっていうか…
最後のほうで、スクリーンのところで雪がちらちら降るんです。
あの演出素敵だったなぁ~♪
あれは、本当に雪だったのかな?映像だったのかな?
どちらにしてもSeason's Greetingらしい演出でした。
あ!そうそう!!マッキーの歌い回しでCDとは違うとこがあって“イッーー”ってなってたんです。
♪それぞれ限られた人生の時間を~
のとこの“時間”の歌い方。
だいぶん慣れたけど、当初はなんでマッキーはそんな風に歌うんだ!?と困惑してました。(笑)

夜空にピース
Heart to Heartでは惜しくも選曲されてなかったこの曲。
今回は歌ってくれるだろう!と踏んでいたので
イントロ流れた瞬間、ふぉおおおー!!!って叫んだ気がします。
隣にいた姉に「ほらね!ほらね!」って言った(笑)
コンサートで歌うと盛り上がるだろうなーって思ってたんですけど、やっぱり盛り上がりましたね!
♪夜空にピースのとこで絶対にピースする
と意気込んでいたので、意気揚々とピースしてました。
初めはピース率低かったけど、マッキーもやるようになってきて、それに合わせて客席にもピース畑ができてきました。
可愛い曲でキュンキュンしました!
でも、4/14からはファミレスに乗っ取られT^T
5/3はカムバックしたんですけど、その後はファミレス
でも、最終日でまた戻ってきてくれて嬉しかったT^T
マッキー的に歌うの厳しかったのかなぁ…なんて思ってました。

君が教えてくれるもの
この前に話すMCが衝撃的で…各地で悲鳴にも似た声が上がってました。
マッキーが犬好きだから、ファンの人たちも犬好きの人が多いですものね。
私も衝撃受けました…(´・_・`)
MCの内容はMCレポで書きますね~。
私、この曲の君、ケンちゃんだと思ってたんです…恥ずかしい。
マッキーがボクちゃんのこと話してて、「はっ!これはボクちゃんだったのか!?」と1人でモジモジしてました(笑)
マッキーがボクちゃんのこと話して、ボクちゃんを思って歌ってるんだなぁ…ってヒシヒシと感じましたね。
4/20~ファミレスとか祈りの歌が聞こえてくるに変わったのでセットリストには入らなくなりました。
5/18にボクちゃん、天国に召されましたが、もし歌い続けていたら、マッキー歌えなくなってただろうな…
コンサートツアー中、離れていてもマッキーは体調が悪いボクちゃんを思ってるっていう気持ちが込められていて、切ないです。

祈りの歌が聞こえてくる
これも前回のコンサートまで歌われていなかったので
今度こそはマッキーが歌うはず!と予想してた曲。
これまたイントロ流れた瞬間、ほら~!って嬉しくなってました♪
クラップが特徴的で楽しかったですね!
MCからの流れでみんなが着席してることが多かったんですが
曲調が明るいし、クラップが座ってるとやりにくくて…立ちたいよぉ~!ってヤキモキしてました。
Tomiくんや豪太さんが立ってたんだよT^T
コンサート初めは立つ人多かったんですけどね~。最後のほうはマッキーから「そのままでもいいですよ」って立ってる人に声を掛けることもあり、私もほとんど座ってました。
思い出に残ってるのは福井公演。
どこからともなくみんなが立って、全体的にスタンディングになったんですよね。
マッキーが嬉しそうで、そのあとのMCも立ったままで、そのまま新曲コーナーに突入しました(*^_^*)
ちなみに長崎は絶対立って、マッキー盛り上げるって意気込んだので、同じようにずっと立ったままでしたね~。
マッキーが「元気だね~!疲れない?大丈夫?このまま行っちゃう?」(客席いえーい!!!)
マッキーが気を使いながらもみんなが元気いっぱいでマッキーも楽しそうで良かったなぁ。

モンタージュ
昔の曲を初々しく新曲のように歌う!
と始まったこの曲!
みんなの楽しいが弾けた一曲でしたね
口パクしてると「新曲なのに口パクしてるとおかしいよ!」とか「歳がバレるよ!」とか「予知能力あるんだね」とか(笑)
面白かったなぁ~!!
マッキー的にはちょっとはずかしめの選曲だったみたいだけど
みんなのあの笑顔を見ちゃったら、もう恥ずかしいとか言えないよ~
ね?マッキー??
なんかマッキーも嬉しそうだったなぁ

マッキーやみつきになったんじゃないかなぁー。
次はもっとマイナーで青くて若い曲をお願いしたい!!
手始めにてっぺんまでもうすぐをお願いします

遠く遠く
季節柄ぴったりでしたね~
2月末から桜が咲き誇る各地を回りながらマッキーが歌う遠く遠くは格別。
どんなときも。とか世界に一つだけの花は無く子も黙るくらいの名曲ですが
それに負けないくらいの名曲ですよね。
シングルカットされてないのに、クチコミとかリクエストでどんどん大きくなる曲だなぁって思います。
マッキーが遠く遠くを作ったときの苦悩とか思いが背伸びすることなく、みんなと同じ目線で書かれているから、共感が共感を呼ぶんでしょうね。
イントロが流れ始めて、マッキーが歌い始めた瞬間の歓声と拍手。
たくさんの人に愛されている曲だって改めて感じます。
これからも大切に歌い続けてほしいし、聴き続けたい曲です
会場の優しい空気とピンクの空間、今思い出してもほっこりしますね(*^_^*)
新潟公演ではピンクの紙を会場全体フリフリしていて、一体感がありました!

Remember My Name
Heart to Heartツアーから昇格ソング
昇格って??(笑)自分で書いてて意味不明
新しいツアーになると前回の曲は歌わなくなるのが多かったけど、伝えたいことは継続して歌い続けたい。
とのことで、Remember My Nameが歌われました
大好きな曲なので嬉しい限り。
マッキーはこの曲の時、小さい子を見つけて、語りかけるように歌っていましたが
きっと綺麗な心に染み入ったんじゃないでしょうか?
Heart to Heartの時より、深海感が増した感じでしたね。
和歌山公演では舞台装置の具合が壊れて、マッキーとバンドメンバーさんにスポットライトが当たり、画面に水の中のような映像が映し出されだけでした。
ますます深海感が増してましたね~大変レアでしたよ♪
うちの母が泣いたのもこの曲でした。
途中で泣いた~と報告してきて、姉と私も号泣したという(笑)

ゼイタク
気怠いほんわかさのあるマッキーソング(笑)
マッキーもよく言ってたけど、山本さんの色っぽいギターが素敵でしたね!
ある公演では私の前にいたカップルさん
彼のほうがマッキーファンみたいで、よくマッキー!!って叫んでた。
彼女は連れてこられた感じで普通に聴いてたんだけど、ゼイタクが流れたときに
「あ!私、この曲好き!!」って彼に話してて
それを聞いた彼が頭をポンポンってしたの~!!
このー!!!幸せものー!!
幸せMAXな2人とこのゼイタクがピッタリで幸せになった記憶があります。
この曲の時は、カップルや夫婦の距離が近くなってるのを何回かみた。
うーん、まさに幸せゼイタク!!
最後にカーペンターズのCLOSE TO YOUの一部を使ってましたが、あれも良かったなぁー!
マッキーらしいっていうか、そばにいるのが最大のゼイタクって気が付いて
CLOSE TO YOUだもん…
マッキーにくいよ!!!こらっっ!!



はい、前半終了です!
今日の深夜Dawn Over the Clover Fieldが放送されたので、想い出が出てきました~。
この調子で続きもぼちぼちやって行きまーす♪
・・・今更!?
え?みんなが忘れたころ、興味がなくなったころやるのが私のレポですw
情報が膨大なため、まとめるのが難しいんですよ・・・(言い訳)
ま、今更のレポ行きましょう♪
まずは、コンサート中のマッキーのファッションレポです

今回も我らがBEAMSさんプレゼンツ!!
私もBEAMSさんの洋服よく買うんですけど、あのチェックとか生地の組み合わせ方は特徴的ですよね!
今回のお洋服はBEAMSさん要素がたくさん詰まってましたね!
色々な組み合わせで何パターンにもなるので、説明が難しいですが
ぼちぼち進めます。

①キャメル色スーツver.
ジャケットは前後みごろ、襟、腕、ポケットなどなどそれぞれ生地が違う。
中のベストもジャケット同じように生地が違っていて、パッチワークみたいな感じです。
シャツは、よく見えないけど白とか薄いブルーとかチェックとかあったような気がします。
パンツも後ろ前で生地が違います。
生地生地言ってるけど、生地っていうか模様?チェック柄が違うんですね。
あと、ネクタイはエンジっぽいのとか紺色?黒?とか・・・その時によって違っていました。
靴は茶色の革靴っぽいのと白と黒の革靴のときとかいろいろでした。

②紺?黒?スーツver.
キャメルバージョンと同じようにパッチワークっぽい柄がそれぞれ違う作りです。
ただ、柄がキャメルの時より大人しめで
色も色だからだと思うけど、ストライプと無地の生地メインだったような気がします。
色はね・・・色盲ではないと思うけど、黒か紺か微妙。
照明もあるので、すいません。
ジャケット、ベスト、シャツ、パンツの組み合わせ
ネクタイは黒?紺?の時がほとんどでした。
靴は黒と白の革靴の時が多かったかな
*追記:ちなみにやはり色は黒だと思われます。

③キルトver.
これはね。見れた人、結構ラッキーです。
特に寒いとき3~4月時期のコンサートではほとんど見られませんでしたから。
福島、浜松、長崎、奈良は本当にラッキー♪
んで静岡5/16からはずっとキルト
だった気がする。
キルトの上はキルトのガラに合わせてキャメルスーツか紺スーツかを組み合わせていて
紺のハイソックスとキルトの下はレギンスっぽいのを穿いていました。
(ノーパンでいいのに…変態)
5/16静岡以降はジャケットスーツではなく、上はベストを着てました。
ただ、このベストもスーツバージョンで来ているベストとは違うんです!
ゴールデンウィーク大阪以降はスポーランつきで出てきたり、マッキーが着ない日はバンドメンバーさんが着てきたり・・・
Tomiくんが一番エロかわでしたね~!!あっきーだけ結局着なかった・・・見たかったなぁ

④エプロンver.
これはもっとレアですね。
ちゃんとメモしてないし、うろ覚えで申し訳ないんですが
埼玉1日目がショートエプロンつけてたような気がするんだよねぇ・・・。
あと、マッキーがこれは初めての格好ですって言った時のエプロンver.は4/13仙台1日目。
普通のエプロンにベストを着てました。
でも、途中で脱いだんですよね(笑)
機械の調子とかのどの調子とか・・・服もしっくりこなかったのかな?
途中でエプロン取って、結局普通のジャケット姿になりました。


ここまでが本編でのマッキーの服装。
ちょっとうまく説明できないので(笑)下手な絵をアップしたいと思います。

【アンコールの時の服装】
TシャツはツアーTシャツを着てきますが、マッキーが着る頻度では
グリーンのクローバーシャツ、グレーのDOCFシャツが圧倒的に多かった。
白のクローバーシャツとナチュラルのDOCFシャツは前半しか着てないですね。
4/16松本からは新しいTシャツが発売されたので、ダイちゃんTシャツとマイクTシャツも出場機会が増えました。
パンツはぶかぶかのストライプパンツで裾をくるくるっと巻き上げてました。
アンコールの時の靴がかわいかったなぁ~
アイボリーのスニーカーブーツみたいな・・・
あと、左腕に縄みたいなのつけてきてた。
何となく神社とかお寺とかに売ってそうな・・・(何のイメージ?)
コンサート初日とかは1本しかつけてなかったけど、そのうち白と赤両方つけていました。
どこか忘れたけど、赤白を左右1本づつ付けてて、どうやらいつもの感覚と違ったみたいで、途中左手に付け直してたなぁ


こんな感じでしょうか?
服を言葉で書くってなかなか難しい。
あんまりファッションに詳しくない私にはこれくらいしか表現できませんでした。
あ!そうそう。
ジャケットの柄が違うのは、バンドメンバーさんそれぞれの服が合わさっていて、合体ロボになってるって言ってた気がします。
みんなの力が一つになって、マッキーを支えるって意味かな?
さすがBEAMSさんですので、可愛い&かっこよくて素敵でした。
キルトエロいし~☆(民族衣装ですから!)

マッキーは何着ても似合っちゃうんだよね~!!
アーコファッションチェック100000000000000・・・・・・・・・・・・点
開場され会場に入ると(洒落じゃない・・・洒落てない!)
ロビーには大きな四つ葉のバルーンが両サイドにお目見え。
四つ葉のバルーンが出迎えてくれます♪
みんな写真撮ってましたね~

さて、奥に進みましょうか♪
ホール内は・・・というと。
鐘の音や波の音、子供たちがはしゃぐ音、車が走る音、馬車が通る音・・・
アイルランド音楽も流れてました。
きっとこれはマッキーがアイルランドで録ってきた音かな?
一気に異空間に迷い込んだような・・・
アイルランド行ったことないけどアイルランドに来たような気分になれます。
マッキーの音楽マジック!!
あの空間はまさに“Clover Field”
心地よかったですね

会場内に注意アナウンスが流れる前に
キーンコーン~カーンコーン~ってなる鐘がチャイムみたいな感じで。
ある会場ではここで「キャー」って歓声が上がるときがあり、私もうわ~ってなりました!
お姉さんの声のアナウンスなんだけど
「コンサートグッズを是非!!」っていうところがめっちゃ力入っててちょっと面白かった♪
昔はこの注意アナウンス、マッキーやバンドメンバーさんがやってたんだけど
あれ、またやらないのかなぁ~・・・
好きだったんだけどなぁ。

このアナウンスが終わると少しだけ会場が暗くなります。
そして
しばらくすると、ライトが消されて、真っ暗に!!
このときはみんなの歓声と拍手が!!
マッキーが来る~!!!っていう興奮が高まる一瞬ですね

舞台は全体的にシンプル
客席から見て
左側 左上:大石真理恵さん 左下:秋山浩徳さん 右上:毛利泰士さん 右下:清水俊也さん
右側 左上:屋敷豪太さん 左下:川崎哲平さん 右上:Tomi Yoさん 右下:山本タカシさん
屋敷さんのドラムとTomiくんのキーボードに四つ葉のシールが貼ってたなぁ
コンサート初日~2日目くらいまでだったかな(うろ覚え)
四つ葉のクローバーになると舞台が緑色になってた
バンドメンバーさんのいるところちょっと段差があるんですけど、あそこに四つ葉の絵が描いた布?が貼られていて
四つ葉のクローバーが始まると、それを隠していた黒い布が外されて、舞台が緑色になるんです。
マッキーの立っている床も緑になっていたような・・・(うろ覚え②)
上から四つ葉の紙もひらひらしてたんですけど、あれも東京公演くらいでなくなったねぇ(うろ覚え③)
そのうちに四つ葉の紙は帰りのロビーにおいていたり、床にちりばめていたり・・・
演出に使用されていました!!
おっと!脱線した。
舞台に戻って~
舞台はバンドメンバーブースと後ろに赤い緞帳。
会場が暗転すると同時に後ろの緞帳が開いて、スクリーンが現れます。

そして、男性アナウンサーの声でナレーション
すいません・・・ここからのナレーション内容、正しく書けないのですけど、許してくださいね(笑)

美しい自然の映像と共に

目の前の世界を鮮やかに塗り替えて 季節の訪れを知らせてくれるのは誰なんだろう。
君の髪を優しくなでてくれる風はどこからやってくるのだろう。
夕方の空をあんなに綺麗な色に染める 暗い夜空に星を瞬かせてくれるのは誰なんだろう。

宇宙からこの星を見たときに目に見えないような小さな僕らの命を今日も守り生かしてくれるのは誰なんだろう。
この星の誰にも希望にあふれた始まりの朝をくれるのは誰なんだろう。

ほら、耳を澄ましてごらん
遠くのほうで何かが聞こえてくるだろう。
この場所にも夜明けがやってくるんだ。
僕らの立つこのクローバーの野原に夜明けがやってくるんだ。

でしたっけ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
だぶん、こんな感じでした。
ホント、すいません(土下座中)

このナレーション一語一句
記録しようと思ったんだけど、私的にはメモを取っている時間がもったいない
というか、私コンサートはしっかり楽しみたいんですよ。
メモとかなんかしてる暇はない
自分のすべてをコンサートに集中したいので、メモできませんでした。
そんな感じなので、うろ覚え満載ですいません(土下座継続中)

ナレーション聴きながら、私が思ったのは
“ナレーションしてるあなたは誰なんだろう”です(笑)
でも、この時間すごく好きだった~。
アイルランド民謡使ったってマッキーが言ってたけど、この部分が民謡なのかな?それかマッキーオリジナルなのか
ナレーションベースのインストゥルメンタル・・・
あれだけで泣けた。
何度泣いたか・・・あのシーン・・・。
うろ覚えだけど(ここ突っ込まないで~!!)
あの美しい映像と音楽とナレーションが一つになってキュンキュンしました。
でも、あのナレーター誰なんだろう(笑)

ナレーションが終わったら、リズミカルな曲に・・・
音楽よく分からない&ボキャブラリーもないから
たとえの表現で悪いけど
タイタニックのダンスのシーンの音楽みたいな感じ!(マジ、すいません←土下座再開)
客席からクラップが自然に始まりましたね~♪

スクリーンにバンドメンバーさんの名前が映し出され
その名前が光になって、バンドメンバーさんそれぞれライトアップして紹介します。
1人目は毛利さん!
毛利さんは得意のジャンピング!!ライトアップと合ってて、みんなが「うお~!!」ってなるんだよね!
拍手も無意識にしちゃう感じ♪
2人目、真理恵さん
バウロンを一生懸命引いていました!!
3人目、Tomiくん
右手をキーボードにかけて、小さくジャンプ!!かわいい!!
4人目、あっきー
あっきーは客席見ませんね~!ギターを見つめてうつむき加減で引いてます。そこも素敵!
5人目、山本さん
しゃがんでジャンピングするんだけど、薄明るい時はまだしゃがんでて(笑)ちょっとずれ気味なのが可愛かったw
6人目、てっぺいちゃん
てっぺいちゃんはオープニング、シンセベースを弾いているので、横向きなのよね~
7人目、清水さん
クールなイケメンが出てきた~!!!!清水さん、マッキーと同じ年には見えないよね。
8人目、豪太さん
豪太さんが出てくるとぐっと締まる!リズムが一つにつながるっていうか・・・いつもジーンとしてた。


というか土下座準備して・・・っと
バンドメンバーさんが出てきた順番間違えているかもしれません・・・
すいません・・・もうレポやめます。
でも書きます(笑)(どっちだよ!!)

オープニング大好きだったんです。
本当に夜明けが来たみたいで。
バンドメンバーさんが出てきて、一つ一つの楽器が重なって、音楽が創られていくのがたまらなく好きで
音に重厚感が出てきて、リズムが重なって・・・
これが音楽なんだなぁって毎回ジーンとしてました。

順番もナレーション内容も間違えてるかもしれないけど(おーーーーーい?)
私、この時間すごく幸せでした。

と、ここから皆さん待ち焦がれた槇原敬之が出てくるんですが・・・
今回はここまでとしましょう♪
土下座が止まりませんが、楽しんでいただければ幸いです♪