2010-10-25 16:17 | カテゴリ:cELEBRATION2010~Sing Out Gleefully!~

10月9日・10日 大阪城ホール

10月22日・23日 日本武道館



槇原敬之20周年記念コンサート


NORIYUKI MAKIHARA

SIMPHONY ORCHESTRA CONCERT

cELEBRATION 2010

~SING OUT GLEEFULLY!~



コンダクター:板倉 康明様

アレンジャー:常田 真太郎様

コンサートマスター:篠崎 正嗣様

バンドメンバー

松本 圭司様

Tomi Yo様

石成 正人様

秋山 浩徳様

川崎 哲平様

屋敷 豪太様

大石 真理恵様

毛利 泰士様


槇原敬之シンフォニーオーケストラの皆様

龍谷大学混声合唱団ラポールの皆様

コンサートスタッフの皆様

SDスタッフの皆様

会場で頑張ってくれたスタッフの皆様

一緒に参加した皆様



そして・・・

愛しの槇原 敬之様




皆様、お疲れ様でした!!

楽しい時間と幸せな想い出をありがとう!!!!!

本当に本当にありがとうございました!!!!!!!!
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2010-10-25 16:04 | カテゴリ:cELEBRATION2010~Sing Out Gleefully!~
一言でまとめると”楽しい”。

選曲は新旧織り交ぜているのと、レア度が高く、ちょっとマニアック感がありました。
マッキーファンであるスキマスイッチ常田真太郎さんが参加したおかげかな?
アレンジャーは常田さん・松本さん・Tomi Yoさん・村田さん(トロンボーン奏者さん)
原曲を大きく変えず、尊重しながらアレンジしていたように思います。
オーケストラが入っても、ナチュラルだったなぁ
いいなぁ~と思ったのは、君に会いに行く!
あれはオーケストラメインでバイオリンソロとかキューンとしましたもん
Firefly~僕は生きていくはレベル100くらいにアップしてたね!
もともとメッセージ性の強い曲だけど、もっともっとすごかったです
Circle of Rainbowは初めて聴いた時から、cELEBRATION向けだと思ったので、ピッタリだった。
あ~曲ずつ書くと全部書きそうなので一旦終わり

オーケストラコンサートであるんだけど、オーケストラ色が強くない気がしたのは私だけでしょうか?
サブテーマがSing Out Gleefully!だから、みんなで盛り上がろう♪って感じなので
オーケストラが前面に出れなかったような感じがちょっとありました。
まあ・・・私だけかもね。
はしゃぎ過ぎたし・・・
あり得ないですよねぇ・・・オーケストラなのに(笑)

でも、マッキーは言ってた
「オーケストラって言って、こんなに踊れるのはここだけですよ!」って
だからマッキーのイメージはそういうイメージだったんだろうね!

もし、次回cELEBRATIONがあるとしたら・・・
今度はもっとオーケストラを前面に出してもいいかなぁなんて
マッキーの優しい歌声とオーケストラの生の力強い音を融合させて
じっくり聴くのもいいなぁなんて・・・(笑)
踊りまくるならね、唄い舞う槇原敬之(FC限定)みたいなのやってほしいなぁ♪
なんて思っちゃいました。

一ファンが贅沢なことを言って
ごめん!!マッキー


マッキーのご様子としては
大阪1日目:かなり緊張してるようで硬い。緊張してたよねぇ~本当に・・・
大阪2日目:前日があったため、比較的落ち着いていた。後ろもよく向いて気を配ってるのが印象的。
東京1日目:正直いって、マッキーどうした?って感じ(笑)可笑しいんだもん!!テンションがかなり高い!
        動き・仕草がかわいい!ずっとかわいい!!って言ってました。
東京最終日:TV収録が入っているので昨日より穏やか。でも最終日なので思いっきりぶつかってきた感じ。

どのマッキーも素敵だったけど、東京1日目は相当テンション高かった(笑)
私の中でマッキーのテンションスケールがあるんですけど
テンション高くなると暑くなるのか上着を脱ぐんです。
東京1日目はアンコールの時に燕尾を脱いで、ベストで登場したもんねぇ。
あと、間奏で聴いたことのないアレンジを入れてきたり
客席にマイクを向けることが多い

マッキーのコンサートに行きすぎて、マッキーの癖が手に取るようにわかるようになった(笑)
なんとなくトークとかでも、今日はノッてないとかノッてるとか感じるんですよね。
すごいでしょ?マッキー!!


いろいろつらつら書いてきましたが
最終的にはすごく楽しかった!幸せだった!!
マッキーと生きてることをお祝いしあい、歌いあい、騒ぎあい、一緒に過ごした約3時間
とても幸せで奇跡のような時間でした。

本当に本当にありがとう・・・
ありがとう・・・
ありがとう・・・・・

ありがとう!!!!!!
2010-10-25 13:49 | カテゴリ:cELEBRATION2010~Sing Out Gleefully!~
今回のMCはですね、なんとなく今までよりそんなに長くないイメージ。
Long Distance Delivery tourの時なんて、トーク長すぎてトークショーかと思いましたよ
でも、そんなのも好きwww
(まじめな話をするときはちょっと眠くなったりしてるけど・・・ごめん。マッキー!)
あと、1曲1曲を大切に説明していたのが印象的でした。

≪1部MC≫

Wow終了後のMC
まずは恒例のマッキーと挨拶
「じゃあ、行きましょうか!恒例のねっ」って感じで
マッキーが「こんばんは~!!!!!!」といったら会場から「こんばんは~!!!!!!」
「ん~、まだまだだなぁ~」「おっ!結構いいね。でも、もう1回」なんて言いながら、最低2回はやります(笑)
TV収録があった10/23は、挨拶のあとのコンサートタイトルコールで噛みまして(毎度のことですが(笑))
撮り直し(笑)
挨拶からやったんですが、1回挨拶したら、「ん、もう!いつも元気なんだから!!」みたいな感じで
Take2は失敗なく、コールできていました

どうぞどうぞ、おかけください~と一旦着席させてMC開始。

今回はSupported by BEAMSということで、その所に触れ
「BEAMSと言えば、おしゃれな子なら学生時代憧れたよね」なんて言ってました。
そして、今回のマッキーの衣装・バンドメンバーさんの衣装・ラポールくんたちの衣装を手がけてくれたそうです。
デザインはOVER THE STRiPESのデザイナー大嶺保さん。
マッキーが好きな花は?という質問に、マッキーが”ニューヨークとかにある真っ青なガーベラが好き”と言ったらしく
胸ポケットのところに青いガーベラをつけてくれたそう。
優しいねぇ~って言ってました!
最終日には、BEAMSの社長さん・副社長さん・大嶺さんが見に来られていて、マッキーが紹介しておりました♪

さてさて、ちょっとブレイク。
アーコのファッションチェック
マッキーの衣装はMAKI MACKEYイヤフォンコードリールをご参照いただけると嬉しいのですが
燕尾服で襟のラインから裾まで青いラインが入っています。ラインはたぶんベロア生地
胸には青いガーベラの刺繍がしています。
背中には“cELEBRATION”の文字
青い蝶ネクタイをつけていましたね~!
中は白いYシャツ・ベストを着てました。
ベストの裏側はメッシュです。東京1日目で見ました!さすがマッキーです!
パンツはグレーでサイドにラインの入ったもの。
靴は見えなかったんだけど、きっと革靴だ・・・黒の・・・たぶん。
髪型はモヒカン
最近、マッキーモヒカンブームかな?
初めて見たときはえええ~ってびっくりしたんだけど
もう、今ではかわいいなぁって感じですw
結構好き
ってことで100000点です

バンドメンバーさんは青いラインのない燕尾服。
蝶ネクタイは黒でございます。
真理恵さんは7分丈のジャケットだったかな。
蝶ネクタイ、真理恵さんは白だったように思います。

ラポールくんも黒のジャケット
中にはTシャツなんですけど、白。
プリントで蝶ネクタイが書いてあった。
たぶん、スタッフTシャツの色違いかな?
スタッフTシャツは赤生地に白で蝶ネクタイが書いてあって、背中にcELEBRATIONのロゴマークがプリントされてるの!!
アレホシイィぃ・・・やっぱり、交換することできなかった・・・(当たり前!!)

脱線失礼!!
まだ、マッキーのMC続きますよ!
今回のテーマ”Sing Out Gleefully!”について説明。
生きていることをお祝いしようというテーマはそのままで、今回はサブとして
大きな声で歌おうよ!って意味を込めていると言うことでした。
生きていることをお祝いすることについては
最終日力説してました。
生きてることを当たり前に思うけど、これって奇跡なんですよ!!って。
うん・・・そうだよね・・・うんうん。
東京1日目からなぜか恒例?ってことで
「新婚旅行でハワイに行って、ヤシの木からヤシが頭にガーン・・・って落ちてくることもあるかもしれないし!」という例が生まれました
マッキー・・・いつからこれ、恒例なん?(笑)
そんでもって、マッキーは「僕は高いところあまり歩かないとかバナナの皮を見つけたら避けるように気を付けてます。」だって~
それだけ~~!?!?!?
東京1日目はトークが可笑しいし、かわいすぎた!!

そして共通して言ってたのが
そのためにみんなにやってほしいこと!!
1.笑顔
笑顔はみんなを幸せにするから。マッキーもみんなの笑顔を見て嬉しいらしいですよ。
嫌なことをいう奴がいたら、ニコニコ笑ってると”あ~もういいや”って逃げていくでしょ?と例を挙げていましたが、マッキーそれなんかそれ違う・・・(笑)
2.想像力
これから歌う曲を聴いていろいろ想像してください!
日本語はとても面白くて、同じ音でも意味が違うことがある
想像して創造してほしいんです。って言ってた気がします。
想像することで創造できるんです!!

あとは、「うちのコンサートは立ってみても、座ってみてもどちらでも構いませんよ。」と言ってくれます。

大阪公演だと思うんだけど、音楽って作るんだけど、演奏すると形がないでしょ?って言ってることがあったんだけど
すごく、そうだなぁ~深く頷いた記憶があります。マッキーいいこと言うよねぇ(上から目線!?)

花水木終了後のMC
これがなかなか面白いコーナー
どこから来たの?質問コーナーがありました。
大阪1日目はハンガリー
大阪2日目はベネズエラ(ハンガリーさん2位でしたねぇ)
東京は両日ドイツの方
1日目はドイツはドイツだ~と言うだろうと思ったおやじギャグをいい(笑)
2日目はマッキーが「本当にドイツ?ドイツのどこ?」と地名を確認。ハインリッヒだったっけ?ドイツっぽい感じでした。時点は練馬(笑)
2日目は面白かったねぇ!
練馬の人が「練馬ー!」って言ったら、マッキーが「え?練馬…練馬って聞いたことないですね」だって!
練馬ナイスです
そうそう、あと、ドイツの人を疑ってる時に、大阪のベネズエラのことを出して
「ベネズエラはさ~”ヴェネズゥウェラ”みたいな感じでさ、まさに現地の人って感じだったんだけど~」って言ってたんだけど
マッキー、それ盛ってるでしょ!!!!!
でも面白かった

花水木のことにも触れてたんだ!
花水木って色々歌あるけど、こんなのもあるって覚えておいてください~って言ってた(笑)

次の歌(Sing Out Gleefully!メドレー①)のことも話してて
今回は常田くんが、ファン目線で選んでくれて、昔の歌も歌おうということでメドレーを作りました!
と話し、次の曲へ行きます。

メドレー①終了後のMC
メドレーの曲名紹介。
NGはデビュー曲です。ということとデビュー曲がNGって・・・と自虐
どんなときも。じゃないんですよ~!!ってことを言ってました。
東京1日目はちょっと変だったので、NGのことを「どんなときも。」と言ってしまい
客席から、違う違う!!と突っ込みが入るのでした。
ANSWERに関しては題名だけだったなぁ
北風も題名だけ。
大阪1日目はこの3曲をまとめて、大阪で作ったので、大阪のイメージが強いって言ってました。

そして、次の遠く遠くの説明をします。
大阪1日目は、次の曲も大阪のイメージがある。って言ってたなぁ
大学浪人中で電話をするたびにお母さんと喧嘩
どうしたら、親に認めてもらえるのか
歌で仕事ができるようになるのか
ラジオやTVで自分の曲が流れるようになればいいのかな・・・
その時の気持ちをつらつらと書いた歌だから、誰にも共感されないだろうって思ってたんだけど
こんなに愛されてうれしい。と話してました。
自分の気持ちを込めたほうがいいんですね。みたいなことを東京1日目話してた記憶があります。
そうですよ~マッキーそのものの歌がいいんです!!(上から目線ふたたび)

君は僕の宝物終了後のMC
大阪1日目は次に歌う曲を1番目にしようかなと思ってたという裏話あり。
cELEBRATIONをやるって発表したのが去年のクリスマス。
そんな遠い予定で、チケットもずっと前から取ってくれて
ちゃんと開催されるかも分からないようなコンサートを待ってくれてる
きっと、みんなこんな気持ちなんだろうなぁと思います。
「君に会いに行く」聴いてください。
みたいな感じですかね~。


≪2部MC≫

世界に一つだけの花終了後のMC
次に歌うCLASS OF 89~のことについて話します。
昔の曲なんですけど、ラポールが入ることで
彼らと年が近い歌なのでいい感じになった。って言ってた気がします。
回数を重ねていくと「知らない人もいる」など自虐が多くなった(笑)

I ask.終了後MC
今まで歌った曲名の紹介をします。
東京1日目(変だった日)は本当におかしくて(笑)
「お届けした曲は、CLASS OF 89、I ask.でした。」
・・・違う!違う!
これまた、観客側から「違う!違う!Witch hazel!!」という声が上がり
マッキーが、ハッとして
「あ、そうか!CLASS OF 89・Witch hazel・I ask.でした~」
と言いなおすハプニング

次のFirefly~僕は生きていくについての説明
映画のために作ったんだけど、この主人公みたいになりたいな
とか
この意味を強く思うようになった
みたいな感じのことを言ってたと思います。

太陽終了後のMC
今まで歌った曲名紹介。

次はSing Out Gleefully!メドレー②
Sing Out Gleefully!とは言っても、ほとんど歌えないですよねぇ~とマッキー
ってことで、ここからは歌って踊れるメドレーを作りました。
1部のメドレーがゆっくり振り返るのであれば
2部は馬に乗って駆け抜けるような感じで行きましょう!
そんな感じでスタートします

メドレー②終了後のMC
ちょっとしんみりするような話をするけど、別にしんみりしなくていいよ~という前置きからスタートします。
光を見るとくしゃみが出る人~と質問をして
うちの犬も一緒なんですよ!
笑いながら、話は続きます。

2010年7月8日に亡くなった愛犬ケンタくんについての話。
次の曲がCircle of Rainbowなので
ケンちゃんとマッキーが起こした奇跡の話をしてました。
遠くに行かないとダメだとか思いがちだけど、奇跡は日常でも起こりうる
そのことをケンちゃんが教えてくれた
って話してました。

大阪1日目は、ケンちゃんの鼻の先に丸い虹が出る様子を擬音で表現してて
ぶっ(ケンちゃんのくしゃみ)・シュっ(鼻水が飛び散る様子)・パァ(虹が浮かぶ様子)って表現してたような・・・。

マッキーのケンちゃんへの愛を感じる時間でしたねぇ

Circle of Rainbow終了後のMC
これはないときとあるときがあったような・・・
最終日はあったんですけど
こんなふうに(次の歌)ムゲンノカナタヘ行きましょう!!!!
ってハイテンションになってスタートしたなぁ
(ちょっと話の内容細かく覚えきれませんでした・・・ごめんなさい)

ムゲンノカナタヘ~To infinity and beyond~終了後のMC
どうもありがとうございます。
いよいよ最後の曲になりました・・・。
(え~!!いや~!!の掛け声あり)
みたいな感じになってました。

これからもこんな風にみんなに歌を届けていきますので、最後はこの曲を歌います。
そんな感じのことを話して最後に突入します。


≪おまけ≫
最終日の休憩中は
マッキーがレギュラー出演しているラジオ”Kakiiin”で共演しているTBSアナウンサーの小笠原亘さん登場
ラジオでやっていること
”想いは叶う”のことやラジオのコンセプト等を話されました。
最後は会場全体で声をそろえて「マッキー!!!」と叫ぶ
楽しかったですね~!!
小笠原アナありがとう!!!!
毎週聴いてますからね♪ 

≪まささんマジック≫
篠崎正嗣さんはメンバー紹介の時、手品をします。
大阪1日目→鳩を出す
大阪2日目→杖から花
東京1日目→旗をつらつらと出し、最後に切れた指(おもちゃ) マッキーかなりビビってました(笑)「えぇ!!なにこれぇ!!」
東京最終日→1回目の紹介:杖と花 2回目の紹介:旗
マッキーはなんかこの時、まささんのアシスタントの気分だよって言ってて、ミニスカートでも穿こうかなって言ってました(笑)
ミニスカマッキー・・・いいと思います





ん~MC・おまけはこれくらいかなぁ。。。
きちんと記憶がまとまってないので、ごちゃごちゃしてまして、すいません・・・。
アンコールのMCについては、アンコールレポのほうに書いていますので、そちらをご覧くださいね!
長々と失礼しました
読んでいただいた方、ありがとうございます
2010-10-25 13:48 | カテゴリ:cELEBRATION2010~Sing Out Gleefully!~
鳴り止まない拍手・・・。
拍手が重なったときって何とも言えない感覚があります。
最終日かなぁ・・・一番凄かった
ドンドンドンドン
地震が起こっているかのような地響き
あれだけの人が一体となるとこんなパワーが生まれるんですね


アンコールの中で会場のライトが付き、左側から板倉さん・篠崎さん・バンドメンバーさんとともにマッキー登場なんですが!!!!!!!
私は一日目、アリーナでなんかモサモサ動く、白いものしか見れなくて
なんだろう・・・あれ?
と思っていたら、なんと
Paper Weightの胸像マッキーと同仕様のカツラをつけて出てきました(笑)
えええええ~!!
大阪と東京ここでのトークはちょっと違うんですよ
大阪は「浪花のモーツァルト キダ・タロー先生・・・こちらは浪花のショパンで~す!!」って言ってました。
東京は「これ、地毛なんですよ。」とか「このカツラ不安ですよね~」など話していて、マッキー台(ペットボトルとかが置いてあるところ)にあるPaper Weightを見ながら「え~これなんか似てる~。」と言っておりました。
リボンをつけるのは初めてなんですよ~可愛いでしょ♪とノリノリでしたね

ショパンマッキー(笑)かわいかったなぁ・・・。
ショパンマッキーの振り返りはここまでにして!
アンコール曲に行きましょう


不安の中に手を突っ込んで
うは~!!!
今まで、不安の中に手を突っ込んでのアルバム曲がほとんどなかったので
コンサート前、必死に聴き続けていた私としては、あれれ・・・今回は新曲はないのかな?と若干淋しかったのですが
来ました~~~~~~~~~~~
これは絶対、コンサートで歌うとテンション上がるし、コーラス隊がいると栄える曲だと思うので
楽しみだったんですよね♪
ハモりとかコーラス部分一緒に歌おうと思ってたし!!
歌ったし~(いや、アンタ歌わなくていいんだよ?)
この歌、コンサートで聴くとすんごく楽しいねぇ
でも、マッキーがきつそうなのよね~(笑)
ムゲンノカナタヘ~To infinity and beyond~のほうがきつそうだったけど。(サビ高いんだもんねぇ)
たぶん、ノリノリで踊りながら歌うから、きつくなってくるんだろうなぁ
これ、直立不動で歌えないしねぇ・・・
無理しない程度に、マッキーお願いしますw
「不安の中に手を突っ込んで」本当に盛り上がれるから、大好きですよ~
しかも、不安が吹っ飛びそうですよね!!
チェロ隊がノリノリだったのもこの曲!立って弾いてましたから♪
手前列、前から3番目のチェリストさん、すごく楽しそうで、最前列のお客さんと一緒にマッキーコールしたり、マッキーに手を振ったり(笑)
面白い方でしたね~!!
観客も、オケメンバーも相当盛り上がってたと思います。


Turtle Walk
へぇ~!!!
これはまさかまさかの選曲ですよね
私は、結構驚きでした。
でも、そうですね
私も急ぐウサギよりゆっくり歩くカメになりたい
私はマッキーにもそういう生き方をしてほしいと思います。
きっと最後にTurtle Walkを選んだマッキーだから大丈夫だと思うけど。
1位が美徳、勝つことがよいという思想がまだ色濃く残るこの社会
そんなこと関係なく、マイペースに自分の道を進もうよ
そういうマッキーのエールが込められているようですね
今思うと、すごくいい選曲だと思うんだけど
もう、この辺ハイテンションならぬ変テンションすぎて
はへ~となってました
マッキーとの約束、想像力を働かすことなく
笑顔で踊ってしまった~!!!
もっとじっくり聴きたかったなと今更ながら後悔
マッキー。cELEBRATIONカムバーーーーック
Turtle Walk←ちなみにこのカメ私が作りました(笑)
ラポールくんたちのコーラス圧倒的でしたね~!!
”Walking just like Turtle””フゥ!!”(こぶしを上げて)楽しかった~!!

大阪公演はここで、会場みんなに挨拶をして、終わり。
東京1日目は、恒例(大阪やってねぇ~!)の万歳三唱をしましょう!とのことで
マッキーが「生きててよかった!cELEBRATION!!」と言ったら、会場全体で万歳三唱。
最後は、しーっとマッキーが会場を静まらせる。
本当にすごいよ、あの瞬間・・・。
そして、マイクを通さず、マッキーの地声で
「どうも!ありがとうございました!!!!!!!!」
ニコニコ満面の笑顔でマッキーは掛けていきました。



【最終日のみ】
サプライズ&Wアンコール
常田真太郎さん登場
Sing Out Gleefully!メドレー②~馬に乗って駆け抜けよう!~
サプライズとしてはスキマスイッチ常田真太郎さん登場!!
アレンジャーである常田さんを呼び入れ、拍手喝采
じゃ、帰ろうかなぁ~みたいな感じになった時に
会場のところどころから
「もう1曲!」「歌って~!」「やだー!」など別れを惜しむ声が・・・
マッキーは「え?どうしようか?う~ん・・・なんか歌おうか!シンタくん一緒に歌う?あ、でもシンタくん歌わないんだっけ・・・どうしよう・・・」
そんな感じでいろいろと考えながら、常田さんは真理恵さんの隣に行き、タンバリンを持つ!
マッキー「あ!それいいね!!じゃあ、Sing Out Gleefully!メドレー②やろうか!」

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
え~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!
そうよね・・・みんなで歌って踊れるといったら、あのメドレーは持って来い
しかし、私はもうすでにそれまでの間にパワーを絞り出しており、疲れ切っていたので無理だ・・・。
と思っていましたが!
が!!
が!!!
なんとかやり遂げましたよ
やり遂げたっていうかやり過ぎたっていうのが正しい・・・。
TBSチャンネルで放送するときはぜひともあの部分カットしてください・・・お願いします
私らは映ってないと思うけどね。
いやね、映ってたら、凶器(!?)だと思うよ?
そのくらいはしゃいだもん。
Wアンコール正直あんまり記憶にないんです。
本編のSing Out Gleefully!メドレー②でさえもすごいノリになってたんだけど
Wアンコールの時は、絶対脳の血管切れてると思う。
毛細血管5本くらいは切れた・・・そのくらいハジケた
でも、楽しかった・・・
すべてを出し切った気がします。
乗馬というより競走馬だったねぇ~激しかったです(笑)
客席ちらっと見てたんだけど、スタンドの人たちもほぼ総立ちでみんな笑顔がキラキラしてたし、歌ってたし・・・
血管切れながらもノリノリになりながらも、胸が熱くなった・・・
今回のテーマである”SING OUT GLEEFULLY!”
完成した感じがしました。


楽しかった・・・本当に楽しかった・・・
コンサート直後は全然泣いたりしなかったんだけど
今、思い出したら
すごいいいコンサートの中の1人になれてたんだなと嬉しくなりました・・・。
マッキー、ありがとう・・・。
2010-10-24 23:05 | カテゴリ:cELEBRATION2010~Sing Out Gleefully!~
20分の休憩って案外短い(笑)
みなさん、思い思いのスタイルでゆっくりされてました。
さ、メンバーさんたちがステージ内に来られましたよ!
2部からは竜谷大学混声合唱団ラポールの皆さんも参加です
バンドメンバーさんや篠崎さん・板倉さんとともに肩を組みながら、マッキーは最後に登場します。
そして、始まったのがこの曲

世界に一つだけの花
ほぉ!!!まさか、2部の最初に世界に一つだけの花!?
正直びっくりしました。
歌うだろうという予想は立ててたし、たぶん2部かなというイメージはついてた。
でも、一番最初ってのは珍しい感じがしました。
もう少し、会場が温まってからみんなで歌う感じなのかなと思ってた。
入りのオーケストラの曲がすごく静かでゆっくりなので
客席側では、マッキーが出てきて、興奮が落ち着き、みんな席について
さ~聴きましょうか!みたいな雰囲気だったんですよ
なのに、急に
バン!!(なんかの音(笑)と証明が明るくなる)
♪No.1にならなくてもいい~ もともと特別なOnly One~♪って始まるもんだから
ええええ~マジで~~~~ってな感じでいそいそとみんな立ち上がってるのがちょっとおもしろかった。
やっぱりみんな歌えるし、マッキーファンじゃなくても有名だから
Sing Out Gleefully!にはぴったりだよね
みんなニコニコして歌ったりしてましたね~
そして、サビの振りは東京公演1日目からマッキー始めました。(2番から)
大阪公演でも、最後の♪なればいい~の部分
グーで胸を叩いて、親指を立てるはやってたんだけどね。
たぶん、最終日も踊ってたような気がします。(見えなかったんです・・・)
客席の人たちが結構踊ってたのを見るとたぶんマッキー踊ってたのでしょうね

【MC:メンバー紹介 次の歌の話】

CLASS OF 89
これは!!!本当にレア中のレア!
だって、収録してるのシングル”彼女の恋人”のカップリングでしかもアルバム収録もないし
アレンジ変えての再販もないというね
きっと、CLASS OF 89を聴いたことがある人はいい曲だし、好きって言うと思う
夏のスピードとかキミノテノヒラに並ぶ、名曲なんですよん
マッキー、ホントこれを機にカップリングベストアルバム出した方がいいって。
もう、8cmシングル再販しないでしょうし
せっかくの名曲が埋もれていくのは勿体ないって!!
今回はこの曲の時代背景に近いラポールくんたちがコーラス参加したので
CLASS OF 89の世界観をうまく引き出してるな~って思いました
そんでもって、41歳(←ひどい?)のマッキーが歌ってもうまく溶け込むように(←ひどいって(笑))
オーケストラがちょっと力強いので年齢を引き上げてて(←もうやめてあげて!)
丁度いいくらいの年齢になってました。(なにが!!)
あまり、コンサートではやらない曲だし、でもでも本当に名曲だから
今回cELEBRATIONで演奏してくれたことはとても嬉しかったです!
マッキーファンの方でも「え?知らない」って人がいたようですから
マッキー本当にカップリング集出した方がいいって!!!!!

Witch hazel
わ~これもあんまり聴いたことないぃ。
私が参加してきたコンサートでは・・・聴いたことないかも
だから、レアで嬉しいんですが!
実は私、そんなに好きじゃないんです~あはは。
別に嫌いなんじゃなくて、普通なだけです。
でもね、今回!すごい発見をしたんですよ
実はこれも暴露するんですけど
Witch hazelの2番の入りの歌詞の意味が、今までよく分からなかったんですよ。
どんだけ長いことファンしてんだよ!って突っ込み入りそうだけど
折ったままのチノのすそ隠れてた
たぶん歌詞はこういう表記だったような・・・
まず!おしゃれに疎い私はチノの意味が分からない。
ついでにどこまでがひとつの単語なのか、どこで切るのか分からないまま、過ぎてたんですよ。
大阪2日目、マッキーが歌ってるのをじっと聴いてて
あ・・・折り曲げたチノパンの裾に砂が入ってる状態か!!
彼女とデートした想い出の砂か!!
一人で、”ああああ~~~!!なるほど!!”となんか嬉しくなってました。(今更?)

I ask.
これ好き~!!
I ask.ってマッキーぽくないって言われること多いけど
かっこよさは半端ない
I ask.を歌うマッキーは本当にかっこいいな~と思います♪
惚れ直すわ~!
I ask my selfのところとか 
エッエオのところも参加できるし
というかそこは私の参加はいらない?
そっか、ラポールくんだちがちゃんとやってくれていたわ~
伴奏や間奏のとき、マッキーがノッてるといろいろとアレンジを加えてくれるので
それを聴くのも楽しいんだよね~!!
あとは、マッキーの踊り
曲調がすごく強い感じなので、マッキーも音に合わせて
グッと強い動きをするんです。
あれが、ツボですなぁ~!!
cELEBRATION常連のこの曲、2004年・2005年も歌われております。
コーラス隊を入れたときにすごく映えるし
オーケストラで力強くなるから、オーケストラコンサートとしてはもってこいの選曲なんでしょうね!

【MC:次の歌の紹介(この部分のMCがない時もありました。大阪公演ではなかったような・・・)】

Firefly~僕は生きていく
いや~これは本当に素晴らしかったです・・・。
ラポールくんたちのコーラスとマッキーの声が合わさって、幾重にも大きくなった感じ
もともとの曲調もオーケストラアレンジしやすいそうなイメージでしたが
これは選曲してくれて、本当にありがとうございます!
マッキーの歌声とラポールくんのコーラスはもちろん言うことなく素晴らしいもので
この曲をさらに魅力的にしてくれましたが
何といっても、さらによくしたのは演出!!
私はホントに感激しました
綺麗過ぎて、涙出たもん
蛍が飛び交うみたいに緑色の光がキラキラしてるのは知ってました。
そして、気がついた最終日
2番終わりくらいかなぁ
シャンデリアに蛍が止まってるようにキラキラしてるんです。
シャンデリアのキラキラと緑のキラキラが見事に融合してて
秋の季節に蛍が舞い降り、まさに自分の前をこっちだよって誘ってるようでした
曲と演出がすごくマッチしてて、曲の世界観を見事に表現している鳥肌物の1曲でしたね

太陽
これまた、cELEBRATIOMの常連ですね~!!
でも、この曲は本当にオーケストラコンサート向きだと思います。
太陽というそのものの強さと
太陽という曲の持つメッセージ性の強さ
これを表現できるのはやはりオーケストラではないでしょうか?
ジーンとくるんですよ・・・
なんだろう・・・なんかコンサートじゃなくもっと違う次元に引き込まれる感じがします。
きっと、マッキーも気持ちを詰め込んで歌ってるせいかもしれないけど
すごくストレートに届いてくるというかガツンと来るんです。
最後の♪太陽があるから それがとても嬉しいから~
のところでマッキーが上向き気味で歌声を会場全体に響かせるじゃないですか?
あれが・・・本当にビシビシ来て、鳥肌と胸がジーンと痺れるような感じになるんだよね。
そして、これも演出が素晴らしいの!
最後のサビ前に一瞬会場が暗転して、マッキーの背後からオレンジのライトが当たるんだけど
太陽がマッキーを照らす・・・感動モノです。
あ~本当に素晴らしかったです。

【MC:今まで歌った曲名説明と次の曲の説明】

Sing Out Gleefully!メドレー②~馬に乗って駆け抜けようメドレー~
Sing Out Gleefully!とは言っても、そんなに歌えるものないじゃな~いってことで
ここからはみんなで歌える・踊れるものをメドレーにしてます。
1部がゆっくり振りかえるなら、2部は馬に乗って駆け抜ける感じで!
そう言ってスタート!!
入りに馬の鳴き声が入ってます(笑)
私はこのメドレー幾度となく死にかけてます。
さて、1曲づつレポしましょう♪

もう恋なんてしない
う~!!いいですね!!
私はこの曲でマッキーを知りました。
なんか嬉しい
しかも、大体の方がくちづさめるんじゃないでしょうか?
まさに、Sing Out Gleefully!な感じで。
♪一緒にいるときは~
のところはマッキーが手ほどきしながら、パ・パパン(こぶし上)をしてました。
いつから・・・こぶしを上にあげながら、ヒューというのが増えていき
結構な割合でノリノリの人がいたような気がします
でも、いつも思うんだけど、この曲ってそんなイメージの曲じゃないよね(笑)

GREEN DAYS
やだーーーーーー来たよーーーーーー!!!
これさ、私結構いい思い出ないのよ。
最後はいつも疲れ切ってるイメージ
やだといいながら、実はかなり好きなんだけど(笑)
みんなと一緒に盛り上がれるのがいいよね
曲自体はそんなに古くないし、最近の曲だけど
この曲でマッキーファンになった若い衆が多い気がします。
うちの職場でもGREEN DAYSの認知度は高いですし
でも、これもパ・パパン(こぶし上)あるんだよなぁ・・・
ヒューヒュー言ってた(笑)(ぜんそくじゃないデスヨ?)

どんなときも。
はい、来た~!!
これも、パ・パパン(こぶし上)タイプ
どんなときも。は通りすがりの誰かも絶対分かるよね!!!
今でも他のアーティストにカバーされたりしてるし
懐かしの歌ベスト100とかでも流れるしね(懐かし・・・)
みんな結構歌ってたと思うよ♪
私はアリーナ席から見てたんだけど、スタンドの人たちがノリノリで歌ってた姿がばっちり見えました
そして、大阪2日目からかなぁ~
最後にイエーイとかレスポンスを始めたの
楽しかったなぁ!!
でも、最終日は結構難しかったわ(笑)

【MC:ケンちゃんとの日々と奇跡は日常にある話】

Circle of Rainbow
これはケンちゃんとマッキーが散歩のときにあった奇跡をそのまま歌にしたものですね!
「悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた」のアルバムが発売されたとき
Circle of Rainbowを聴いて、コーラスに洗足の生徒さんがコーラスで入っていたりするし
cELEBRATIONで歌ってくれたら嬉しいなぁと思っていたので
とってもこの選曲は嬉しかったです
思った通り、ラポールくんたちの生コーラスは素晴らしいハーモニーを奏でてくれました
やっぱり素晴らしいです~
演出も素晴らしかったですね~!!
虹色に舞台・客席が輝くんですよ!
なんかここで奇跡を見せてもらった気分でした
たぶん、Long Distance Delivery tourのときも言ったけど
朝陽っていう単語が出てくるので(笑)
勝手に私の曲ということにしてるんです
マッキーとケンちゃんの日常に入り込んだ朝陽・・・
失礼極まりないですか?
あははははは~(これを言うと友達たちはすごく冷めた目をします。当たり前じゃなくてアリガトウな反応ですか?(笑))

ムゲンノカナタヘ~To infinity and beyond~
いいですね~~~~~~~!!
テンション上げ上げですよ!!!!!!!
マッキーがサビの部分を思いっきり力を込めて歌ってて
東京1日目は顔が真っ赤になっていたのが印象的でした
マッキー頑張ってたね~
確かにこの曲歌うのきついんだよね~!!
そして!面白かったのは、ラポールくんの振り付け
♪ムゲンノカナタヘ~のあとにチョキ(昔の)のポーズで手を上にあげて、その次にパーにして左に倒す。
う~~~~(悩み中)
振付の説明って難しいのねぇ
ともかく(逃げ)!!
すごく楽しくて、ずっと真似してました。
最後のほう、ずっとムゲンノカナタヘ~って歌うじゃないですか?
あれ、みんなで歌いながらやるのすごく楽しかったなぁ
私もムゲンノカナタヘ行こうかなぁ~!!
夢は諦めません!!絶対叶うもん叶えるもん
聞き分けも諦めも悪い子なんで(笑)

【MC:コンサート総括・次の曲への想い】

僕の今いる夜は
2部最後の曲です。
みんなにこういう想いで曲を届けたいと思ってるって言ってたような・・・
なんか今までの高いテンションと2部最後ということで
トークさえもあまり覚えてないという究極にダメな感じですが
すいません・・・最後なのに
最近マッキー、この曲好きなのかなぁ?
大阪の夏フェス、シークレット参加した時に歌ってたよね(この時は主催がFM802だったからなぁ)
レギュラー出演のラジオも始まったし
私たちへの想いをこめて、曲を届けてるよというマッキーの気持ちの表れだね!
僕の今いる夜はを聴くとなんだかマッキーがいつも私たちのこと考えてくれてるようで
すごく近い感じがして嬉しくなりますね
演出もきれで、夜空に浮かぶ星空のイメージ
最後の声が重なるところは
歌う前にマッキーが「さあ、行くよ!」みたいなジェスチャーをやって
マイクを客席に向けて、みんなで歌いました。
ラポールくんたちの振り付けも凝ってて、時間差攻撃?みたいにずれて動くとか
♪優しい夜なんだ~のところ横振りするとか(ちょっとテンポ早め)
頑張ってくれてたなぁ~
マッキーもやってる時があったんだけど、微妙にずれてるというかわいい感じでした(笑)



これで2部終了!
鳴り止まない拍手の中
コンダクター板倉さんやコンマス篠崎さんと成功の嬉しさと健闘を称えつつ、握手&ハグ
バンドメンバーさんたちを前に呼び出し、握手
みんなで手をつないで、一列になり、挨拶。
四方八方360°いる観客みんなに丁寧にお礼をし、マッキーは走りながら、舞台を後にするのでした。

これからアンコール編ですが
これはまた明日ということで・・・。
さすがにこれだけ書いて、疲れた(笑)
5時間くらいはパソコンとにらめっこしてますからねぇ。
では、また明日!!