2008-09-30 23:43 | カテゴリ:槇原敬之DARLING
ある番組を見ていて、号泣。

がん看護専門看護師の方の話でした。

自分の死を受け入れることができた瞬間にキラキラ輝き出す患者さんたち

長期の夢が持てなくても、「明日、これがしたい」その気持ちだけで日々は輝くんですね。

自分らしく穏やかに・・・
これは私の目標でもあります。

必ず最期は訪れます・・・
最期に「幸せだった」その一言が言えたら人生は勝ちかなと思います。
勝ち負けではないんですけど(笑)。

私はマッキーを想い、ずっとマッキーの曲を聴き続けられたら
それだけで幸せです。
私も最期は“幸せだった”“ありがとう”って言いたい。

自分のことを受け入れることが出来て、起こる事実に目を背けなければ
希望は必ず見つかる。。。
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